なぜ?マホトのYoutubeチャンネルがBANで停止!3つの理由

Youtuber

大物Youtuberで、元アイドルとの結婚・妊娠が発表。

そこからは、再生数もかなり上がり調子だったマホトさん。

そこから、コレコレさんの配信によって、マホトさんを取り巻く状況は大きく異なりましたね。

この記事では、そんなマホトさんのYoutubeチャンネルであある「マホトMAHOTO」が停止された件について「BANされたのか?」「BANされた理由」という観点について、様々な点を考察していきます。

BANされた?マホトのYoutubeチャンネルは現在アクセス出来ない

まず、はじめにマホトさんの現在のチャンネルである「マホトMAHOTO」がどんな現状なのか?という点について触れていきます。

マホトさんのYoutubeチャンネルである「マホトMAHOTO」にアクセスすると、以下のようなページが表示されます。

Youtube

この画面が出るという事は「チャンネルが削除されたか、BANされて停止されたか」のどちらという事になりますね。

ただ、赤色の表示されている欄の文字をよく見てみると

YouTube のコミュニティ ガイドラインに違反していたため、このアカウントを停止しました。

という文言が記載されている事が分かります。

この点を考慮すると、Youtubeの運営が能動的にマホトさんのチャンネルをBANしたと見るのが一般的だと思います。

(マホトさんが自ら停止した場合は、このような文言ではなく、存在していない・削除した旨が表示されます。)

大物Youtuberということもあって、このチャンネル削除にはかなり衝撃が広がっており、各メディアやSNSでも話題になっていますね。

 

 

 

なぜ?マホトのチャンネルがBANで停止された3つの理由

次に、なぜマホトさんのチャンネルはBANによる停止が行われたのか?という点にフォーカスを当てて、ご紹介していきたいと思います。

(Youtubeによる公式の見解は出ていないので、現状の情報から推測できる範囲での予測ですので、断言しているようなものではありません)

ヘイトによる嫌がらせ

まず、はじめにご紹介するのは「ヘイトによる誤BAN」です。

現在ではそれほど多くありませんが、過去にYoutubeは誤BANによって大きなチャンネルが停止されるということがいくつかあって、その度に大きな話題になっていました。

誤BANに繋がる理由としては、アップしている動画の誤認識(違反していないような内容なのに違反していると認識)、アンチによって大量の報告があり、スリーストライクが揃って停止される等です。

現在、マホトさんに向けられているヘイトというのは、尋常ではないので、ヘイトによって何らかの嫌がらせが行われ、BANされたという可能性もあるでしょう。

ちなみに、ヘイトが集まっているのは「女子高生に写真を要求した」騒動が発端となっており、

コレコレが暴露したマホトと15歳の高校生写真騒動まとめ
結局、マホトと15歳女子高生の騒動では何があったのか?コレコレが行ったマホト15歳少女写真騒動のまとめ

上記の記事で、詳しく触れています。

過激な動画によるもの

次に挙げられるのは、マホトさんのチャンネルに上がっている過激な動画によるものです。

過去にラファエルさんが運営している動画が、過激な動画を挙げていて、スリーストライク(3回警告を受ける)によって、100万人のチャンネル登録者を持つチャンネルが削除されたことがありました。

このようなケースのように、マホトさんについても、過激な動画が理由で、警告が溜まっており、最終的に削除されたという可能性はあります。

BANされたチャンネルの文言を見てみると、コミュニティガイドラインの違反が停止の理由に挙げられているので、この点を考慮すると、可能性はあるでしょう。

マホトさんの動画スタイルは超過激とまでは言えませんが、「若干やりすぎじゃない?」と感じるような動画は存在していました。

たまたま、このタイミングにマホトさんのチャンネルが、過去の動画によって停止された可能性はあるでしょう。

あの件に対するYoutube運営の方針

Youtube界隈や、SNS上で最もマホトさんのチャンネルが停止された理由として挙げられているのはやはり「15歳女子高生」の騒動です。

日本では、マホトさんが行ったような行為に対する罰は数年程度で出てくるものも多いですが、Youtubeを運営している母体があるアメリカは、児童に対する犯罪に関して非常に厳しいです。

日本の想像する10倍くらいは厳しい態度が取られており、過去にもアメリカのYoutuberであるオースティン・ジョーンズが似たような犯罪で有罪となった際には、Youtubeがチャンネルを削除するという事を行いました。

Youtubeの母体があるアメリカが児童に対する犯罪に厳しい事、海外で既に類似事例がある事を考慮すると、マホトさんの15歳の1件が、チャンネルのBANに繋がった可能性というのは十分にあるでしょう。

ただ、仮にそれが理由だった場合、マホトさんの他のチャンネルが削除されていない状況は若干違和感の残る状態です。

(現在更新している「マホトMAHOTO」は削除されたものの、マホトさんが所有している他のチャンネルには手がつけられていない)

もしかすると、他のチャンネルには手を付けないものの、現在アクティブに動いているチャンネルを削除していることで

「Youtubeはこういう騒動に対しては、厳しい態度を取りますよ」

という意味合いも含まれているのかもしれませんね。

直接的に、マホトさんの騒動が原因であるとすると、全てのチャンネルを削除しないと少し矛盾が生じるのではないでしょうか。

まとめると「騒動に対してYoutubeがメッセージ性を含めたアクションを取った」という可能性です。

タイミング・Youtube運営の背景を考慮すると、かなり可能性は高いでしょうね。

 

 

 

マホトは何度もチャンネルを作り直している

現在のチャンネルは削除されてしまったマホトさんですが、マホトさんは過去に何度もチャンネルを作ったり、変更したりしてます。

2010年に登録された「SASHIMANamina」というチャンネルをはじめ(あまり有名じゃない)、SASHIMAN時代がありました。

SASHIMANamina
のちほど

「MAHOTO」(2011年に登録)に移りここでかなり有名な人物となり、複雑な感情を理由に「ワタナベマホト」というチャンネルを2016年に作成。

そこから、またDV騒動の一件があり、過去にヒカルさんに「チャンネルを作り直してやり直したら?」と、バリュー騒動(ヒカルさんの史上最大の炎上)の際に発言した事をきっかけに、現在BANされたチャンネルになっています。

最も登録されているのは、1つ前のチャンネルで「237万人」を超えており、BANされたものは70万人程度でした。

現在、マホトさんは周囲に「新しい仕事をする」という旨の発言をしているようで(あくまで噂レベルの情報ですが)、Youtubeに戻ってくるかは不明。

彼がまた、新しいチャンネルを作って活動することはあるのでしょうか。

復活したら、かなり批判が集まるでしょうね・・・

 

 

 

まとめ

この記事では、主にマホトさんのチャンネルが削除された件を中心的に扱いました。

2021年はまだ1月ですが、ふくれなチャンネルが別れたり、マホトさんが結婚したと思ったら大炎上したりと、大波乱に満ちていますね・・・

2021年のYoutubeは荒れそうな予感。

 

 

 

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