【浮気】響の長友光弘がキャバ嬢と路チューした?!現在についても

響と言えば「どうもすみませんでした」的なネタで、一時期大ブレイクしたコンビで、記憶に残っているという人も少なくないでしょう。

今回は、そんな響と長友光弘さんについて

響と長友光弘の概要について
長友光弘がキャバ嬢とキスをした件
響の現在の活動はどうなっている?

という点についてご紹介していきます。

響と長友光弘の概要

まず、はじめに響の基本的な部分について、思い出す意味でもおさらいしていきたいと思います。

響コンビの概要は

  • 長友光弘と小林優介がメンバー
  • 2000年から響として活動
  • 所属はビクターミュージックアーツ

となっています。メンバー1人のプロフィールをご紹介していくと

長友光弘

  • 年齢 42歳 1978年2月10日
  • 身長163に対して、体重100キロ超え
  • 宮崎出身

小林優介

  • 年齢 41歳 1978年5月16日
  • 160に対して60キロと標準体型
  • 愛知出身

というプロフィールになっています。

響が行うパフォーマンスとしては、基本的にコントではなく、漫才を中心としたものになっており、長友光弘さんが女子高生のモノマネ(服装も女子高生)をしている事が印象的なコンビです。

ちなみに、女子高生の制服を着ている長友光弘さんは、既に小学生の頃からお笑い芸人を志していたようで、少年期からかなりお笑いが好きだった模様。

やはり、響というと、どうしても見た目にインパクトのある長友光弘さんが印象的です。ただ、小林優さんがいるからこその響というのは、ファンの方としては感じているでしょう。

長友光弘がキャバ嬢と路チュウ・キスした真相とは?

響と言えば、やはり2010年にスクープされた長友光弘さんとキャバ嬢の路チュウ・路上キス騒動の印象が強いという方も少なくないでしょう。

長友光弘さんとキャバ嬢の路チュウ騒動についてまとめると、以下のような経緯がありました。

  • 綺麗なキャバ嬢と親密な長友光弘さんが撮られる
  • 路上でキスをするほどの関係
  • その後、タクシーに乗る
  • しかし、長友光弘さんが女性宅に泊まる事は無かった

と言ったような内容です。これだけだと、なんだか紳士的なエピソードに感じられますが・・・

 

実は、もうひとり彼女が居た・・・浮気現場を押さえられた

実はこの時、長友光弘さんには彼女が居る事を既に公表していたのです・・・

つまり、実質的?というが、ほぼ黒状態な現場を週刊誌にキャッチされてしまったという事になりますね。

また、それに加えて、長友光弘さんの浮気現場が話題になってしまったのは、その後の長友光弘さんの対応です。

というのも、長友光弘さんはその後、週刊誌からの問に答えており、「あの人は誰ですか?」「彼女は?」「浮気ではないですか?」という旨の質問をされました。

それに対する回答として、

「実は最近喧嘩が多くて、彼女とは別れようとお思っていた」

「路チュウのキャバ嬢は次の彼女候補」

と言った旨の発言を行います。まぁ、見る人にとってはかなり違和感を感じるものになっているでしょうね。

一部では、響が消えた原因はこれだ!なんて言う噂もあるようで・・・

響の現在の活動について

次に、気になる響の現在の活動についてご紹介していきたいと思います。

結論からご紹介すると、響は現在芸能人として目立った活動は行っていません。そのため、響の現在の生活は大丈夫なのか?という声もあるようです。

ただ、その心配は無用のようです。というのも、長友光弘さんも小林優介さんも、どちらも方向性は違えど、かなり副業で稼いでいる模様。

というのも、長友光弘さんは飲食店(ラーメン)を経営しており、プロのダーツ選手としても活躍しているようで、長友光弘さんの女子高生をグッズ化したものからの収入もあるそうです。

懐事情をかなり心配したくなる小林優介さんについても、かなり収入は得ているようで、お笑い芸人として活躍したお金を元手に「投資」を行っているようです。

年間で数百万円の利益が出ているそうで・・・

また、それに加えて投資に関する情報発信も積極的に行っているようで、投資とその情報発信でかなり稼いでいるようですね。

個人的には、新型コロナウイルスでダメージを受けていないか?が心配になってしまいましたが、小林優介さん・長友光弘さんならきっと大丈夫でしょう。

響と長友光弘についてまとめ

今回は、響について

  • 響は長友光弘・小林優介からなるコンビ
  • キャバ嬢は浮気相手だった
  • 現在は芸人以外で稼いでいる

という点についてご紹介させて頂きました。

お笑い芸人としては、やはりメディアへの露出が減った事は否めませんが、現在でも芸人としての活動は続けているようです。

個人的にはミツコのネタが好きだったので、復活してほしいところです。

 

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